軽井沢<夏に描いた「夏の家」>

アントニン・レーモンド設計の軽井沢「アトリエ兼夏の家」(現在ペイネ美術館)であり、今般、国指定の重要文化財に指定された。この為、現在開催されているA・レーモンド展のパンフレットに掲載する為、夏の暑い日に建物の左右全部が見える様にほぼ正面から描いた作品。
*A.レーモンドについての紹介はコラム95をご参照下さい。


戻る


 軽井沢<秋に描いた「夏の家」>

アントニン・レーモンド建築の「夏の家」を、昨年の秋に上記作品を描いた所からやや左側で現地で描いた作品。



戻る

 軽井沢<秋の聖パウロ・カトリック教会>

旧軽井沢に建つこの聖パウロ・カトリック教会もアントニン・レーモンド 建築である。昭和10年建築で木造近代建築として貴重な建物。
秋に現地にて描いた。



戻る